あなぶきグループ 社会貢献活動

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あなぶキッズプロジェクトとは?

あなぶキッズプロジェクト

子どもたちをもっと元気に。健やかな成長を支援する社会貢献活動 "あなぶキッズプロジェクト"が始動。

あなぶきグループ全25社(あなぶき興産グループ17社、あなぶきハウジンググループ8社、代表:穴吹 忠嗣)は、グループ共同で行う新たな社会貢献活動として、地域の子どもたちの心と身体の健やかな成長を支援するプロジェクト"あなぶキッズプロジェクト"をスタートしています。

"あなぶキッズプロジェクト"発足について

あなぶきグループは、優良な社会資本となる建物をつくり、暮らしにかかわるサービスを提供する事業を推進してきました。今後さらに、地域社会の健全で永続的な発展に貢献していきたいと考えています。
そのためにも、次世代を担う"宝"ともいえる、子どもたちの成長をグループ全社の社員参画のもと応援すべく、当プロジェクトを発足しました。

具体的には、子どもたちの心と身体の育成を支援するため、誰でも気軽に参加できるスポーツ競技大会の開催、そのほか音楽や文化イベント、農業体験、家庭料理や食育などの様々なプログラムを実施していきます。 参画する多くのグループ社員においては、様々な事業で接点のあるお客様や、地域の子どもたちや保護者の声を参考に、企画に活かしたり、実際のイベント運営や参加者のサポート役を担います。

第1弾のキンボール大会、平成26年6月の香川大会に続き、9月には福岡大会、以降、平成27年夏頃までに愛媛・岡山・広島・鹿児島・近畿地区の7都市で行う予定です。

第1弾スポーツイベントの"キンボール"競技について

室内で楽しめる競技として、徐々に広がりつつあるキンボール。 「キン」は英語の「キネスシス/kineshesis」の略で「運動感覚」の意味。記録主体の競技でなく、運動による感性創出すなわち「励まし/助け合い/感動の共有や協調性を高める」、 そんなコンセプトを具現化したボール競技です。基本4人ずつの3チームでプレーを行ない、直径1.2メートルのボールを床に落とさないよう、メンバーと協力しながら得点を競います。

"あなぶキッズプロジェクト"では 《ルールが比較的簡単であること》《メンバーとのコミュニケーションが豊かであること》《経験がなくてもすぐに楽しめること》などに着目し、第1弾のスポーツ競技として選定しました。

あなぶキッズPROJECT

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